【soiのブリーチへのこだわり】

2021人気のハイトーンカラー】


寒くなった季節でも、ハイトーンにするお客様が増えています!



ブリーチを行うハイトーンカラーは、どうやってブリーチするかによって仕上がりに差が出て来ます。1回のブリーチでも今後のカラーや、退色後の色落ちに影響が出て来ます。


ブリーチにムラがあったり、ムラの状態をカラーで補正すると

透明感がでなかったり

退色後の色が汚くなったりしてしまいます。


そこで

soiはさらにブリーチのクオリティを上げるために、新メニューを開発してきました。



4つのパワーアップ

①ブリーチ力UP

②ダメージカット

③沁みないテクニック

④均一なブリーチ


以上の4点に力を入れてメニュー開発をしてきました。



①ブリーチ力UP

ブリーチをしたいお客さまに、よく質問されることナンバーワン

「1回のブリーチでこの色できますか?」


一度のブリーチでやって欲しいという要望に応えられるように

ハイケアブリーチというメニューを開発しました。


ブリーチは使用する薬剤や、塗布テクニック、放置時間で変わって来ます。


soi ではブリーチ力を強めるために3種類のブリーチの組み合わせと、

塗布テクニックを強化しました


最大2回分のブリーチ力を実現します



②ダメージカット

ブリーチで悩むことの一つダメージ。


毛先はもうブリーチしたくないというお客様も多いと思います。


しかし希望の色にするために、ブリーチをしないとできない場合もあります。


soiでは最近流行のケアブリーチのダメージを、

さらに10/1にしたブリーチ方法を開発しています。


油分とトリートメントがベースの薬剤にブリーチを10%混ぜることによって

この薬剤もさらに3段階でダメージベースをコントロールします。


2回、3回とブリーチされたベースのお客様にも対応できます。



③沁みないテクニックと薬剤

ブリーチでしみたお客様も多いと思います。


soiでは根元をギリギリ外すテクニックや地肌コートのスプレーを使用して施術します。


さらに、アルカリ濃度を薄めたブリーチの組み合わせも開発しました。


地肌へのダメージも最小限で施術します。



④均一なブリーチ

キレイな色とキレイな褪色のために、必要なのが均一なムラのないブリーチ。


①と②と③で全て違う薬剤を使用し、時間をかけてゆっくりブリーチします。


従来の強いだけのブリーチでただひたすら抜く、やり方ではなく

ダメージが起きないように

ゆっくりブリーチする方法が、一番良く